宇宙開発・地球外生命体


Q.未来に異星人との公式なコンタクトはあるのかな。

A.残念ながら、宇宙人はまだ確認されていない。甲殻生命体は確認されてはいるが。

(2010/11/14)

 

Q.地球外高次元知的存在との交流はありますか?それはどこの星ですか?

A.地球外高次元知的存在との交流はない。

数え切れないほどの信号をキャッチすることは出来ているが。

(2010/11/16)

 

Q.宇宙に関することで大きな発見はあるか?

A.今のところ生命体が存在することは確認できている。

(2010/11/16)

 

Q.甲殻生命体について詳しく

A.甲殻生命体については、想像を絶する容姿と動く速さ。

学生の時に発見されたが、全身から一気に汗が出て震えた。

(2010/11/16)

 

Q.甲殻生命体に関してもうちょっと詳しく

A.体長約2メートル、“通常”は黒とライムグリーンの斑模様でなめらかな卵型。

(2010/11/21)

 

Q.スペースコロニー(宇宙空間に人工的に作った自給自足が可能な居住用建造物)

ってある?

A.自給自足はできないがある。

(2010/11/21)

 

Q.他の惑星の資源を利用できるようになっているか

A.なっている。

(2010/11/21)

 

Q.事象・時空に関する新しい理論の発見はあるか

A.現段階での理論が新しいかはわからない。

(2010/11/21)

 

Q.火星への有人探査は実現していますか?その他の惑星にも進出していますか?

A.火星には到着している。タイタンには失敗に終わった

(2010/11/21)

 

Q.甲殻生命体について、発見の経緯・食性・生殖・呼吸

(酸素を吸って二酸化炭素を吐く生物なのか)地球環境での生存の可否、

生体サンプルあるいは細胞や排泄物の入手の有無を可能な範囲で良いので

教えてください。

A.申し訳ないが、生体の詳細を話すことは許されない。ただ、

ひとつ注意しなければならないのは、人間を瞬きする間もなく破裂させることができる。

人間が甲殻生命体に対してある行為をすればだが。

何もしなければ破裂させられなくて済む。

(2010/11/21)

 

Q.甲殻生命体について返事をありがとう。

ある行為さえしなければ危険はあまり無さそうなので

発見される日を楽しみに待つとしますノシ

(でもそれが解っていると言う事は犠牲になった方がいると言う事か。

過去からですが、謹んでご冥福をお祈りします。)

しつこい様だけど、あとひとつ。

その生命体の存在は、発見されてから比較的早い段階で

一般にその存在を公表されましたか?

A.記憶が確かなら1週間ほど経ってからだと覚えている。

(2010/11/23)

 

甲殻生命体の幼生が発見されたようだな。

まだ可愛いもんだ。

隠しているようだが、そのうち大発表があるぞ。

(2010/12/5)

 

Q.有人惑星間航行または有人恒星間航行は実現したか?

A.してないが、2293年からの訪問・・・またいつか話す。

(2011/7/22)

 

Q.月への最初の恒久的基地建設は実現したか?もしそうならそれはいつ?

またその国はどこか?

A.表面上ではUSAが実現。実際は日本とインド。40年代後半。

(2011/7/22)

 

Q.その後月へ進出した国が他にあるのならそれはどこ?

またそのことによって月面を巡る国際紛争が発生したか?

A.上記参照。国際紛争有り。

(2011/7/22)

 

Q.あなたの時代よりも先の、一番遠い先の未来のロケットは太陽系か、

もしくは銀河系を超えているのでしょうか?

A.銀河系を超えている。と言うより、今もう確認されているのではないだろうか?

“その星”に移り住んでいる。

(2011/7/23)

 

Q.そのロケットは光速に限りなく近いスピードか、

もしくは光速を超えていると言われていますか?

A.光速の1000倍以上の速さだ。

一見速そうだが、開発が進み10000倍以上が完成するのは間もなくだ。

2062年にも既に光速を超えるロケットがある。

(2011/7/23)

 

Q.仮に、時速100キロのロケットだとしても、その中にタイムマシンを載せているなら、

何度も出発時刻に戻れば、ほとんど無限の遠くまでか、もしくは地球から一番遠くまで、

一瞬に移動したかのようにできるのではないですか?

A.これはタイムマシンの“核心”に近いため言う事が許されない。

この時代2011年でも手軽に小さなタイムトラベル空間を作り出すことが出来る。

これを読んでいる“あなた自身が目の前で作り出すことが可能”という意味だ。

(2011/7/23)

 

Q.未来では他の地球型惑星まで容易に行けますか?

A.先日書いたと思うがもう“共存”している。

(2011/7/25)

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2012年10月21日 | コメント/トラックバック(4)|

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